最新情報
- 2013年5月22日日々の出来事
- お腹の肉がなかなか
- 2013年5月19日日々の出来事
- 年を取る
- 2013年5月17日肝臓の健康
- コレステロールとは?
- 2013年5月15日肝臓の健康
- アルコールってホントに・・・
- 2013年5月14日肝臓の健康
- 肝臓は守るもの
お腹の肉がなかなか
肝臓に気をつけながら、食事をとっているはずなのですが、
ビールもここのところ飲んでいないのですが、
お腹の肉が落ちにくくなりました。
こんな肉、ちょこっと筋肉トレーニングしたらすぐに消えてしまうわ、
と思っていたのですが、消えません。
そんなに脂肪が付いている気もしないのですが、筋肉君がでてきません。
歳を取った証拠ですね。
歳をとると、新陳代謝が悪くなり、いったんついた脂肪が燃焼しにくくなるんですって。
残念ですが、もうそんな年になったことを認めなくてはなりません。
これが事実です。
これからもっと健康に気をつけなければなりません。
肝臓にいい食事を作ろう。
材料としてお勧めできるのは、イカ、タコ、レバー、貝、牛肉、乳製品
卵、大豆などです。
肝臓にいレシピもいろいろ紹介されています。
そんな料理から、試して作ってみようかな。
最近では健康メニュー宅配サービスなんてものもあるみたいです。
私は自分で作れます!
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2013年5月22日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:日々の出来事
年を取る
今日は、体育館を借りて、バスケやバレーや、バトミントン、ドッヂボールをしました。
久しぶりの激しい運動で、本当に疲れました。
何年もこんなに一生懸命走っていませんでした。
昔は、運動が大好きで、しかもそこそこ、上手にプレーしていたのに・・・・。
なんだか年を取ってしまいました。
若者と一緒にバスケしましたが、彼らのパワーにはかないません。
数分間コートを走り回ったら、喉が痛くなりぜえぜえとしてしまいます。
もう少し運動をしないといけないのでしょうが、運動するとつかれる、の一言で、運動する気になりません。
年を取るというのはこういうことなのですね。
親や、おじさんおばさんが、出かけても、スポーツに参加しないで座っていた様子を思い出します。
当時は理解できませんでしたが、今はわかる。
こんな気持ちだったのですね。
まあ、そんなこといっても、運動は定期的にしなければなりません。
これからも定期的に体育館をかりようかな。
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2013年5月19日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:日々の出来事
コレステロールとは?
ここでコレステロールについて一つ。
コレステロールとは、白色で、ロウのような物質です。
動物、人の細胞の中にあるものです。
食べ物の中に入っているコレステロールは、体内に入るとLDLとHDLという
2種類のリポたんぱくにより運ばれていきます。
LDLは悪玉コレステロール。
HDLは善玉コレステロールとも言われます。
HDLは、コレステロールをよく取り込みます。
そして、血流にのって、余分なコレステロールを肝臓に運んでくれます。
肝臓はコレステロールを分解し、捨てる大切な働きをしています。
さてLDLですが、コレステロールをたくさん含むこの物質が血液中にたくさんあるとどんな障害が?
動脈にプラークが形成されるようになってしまいます。
しだいにプラークが増えてくると、血管が狭くなり、血流が悪くなります。
つまり、動脈硬化です。
この過程は、全く本人に気付かないように、徐々に進行していきます。
数十年後、急に胸が痛む、最悪な場合ですと、血栓つまり動脈が完全にふさがれ
心臓に血液が届かなくなり、心筋梗塞、心臓発作と言われる症状が起きるのです。
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2013年5月17日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:肝臓の健康
アルコールってホントに・・・
肝臓の大切な働きは、毒素分解の他にも、感染からの防御、血流の制御などがあります。
アルコールなどの有害な物質を体外に除去するのも肝臓。
アルコールが肝臓を痛める仕組みについて少し話します。
アルコールを分解するときに、脂肪の代謝が遅くなります。
そして、分解が追い付かなくなり、肝臓に脂肪がたまっていきます。
これを、アルコール性脂肪肝といいます。
その後、肝臓の炎症が始まります。これが肝炎。
肝炎になっても何を手を施さなければ、肝臓の細胞は死滅します。
そのままほおっておくと、肝硬変となります。
炎症を繰り返し、細胞が死んでいき、回復する見込みのない腐食が始まります。
本来肝臓は、スポンジのように柔らかいのですが、肝硬変になると硬くなります。
そして、肝臓全体が死亡し、肝不全。肝不全は死をもたらします。
それに加え、アルコールはがんを防いでくれている肝臓の働きを弱めますから、
がんにかかりやすくなります。
アルコールを一日3杯以上飲む人は、全く飲まない人に比べてがん発症率が70%近くも高いそうです。
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2013年5月15日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:肝臓の健康
肝臓は守るもの
肝臓にはよくご存じのとおり、毒素を分解する働きがあります。
消化器管を通してであれ、呼吸器官であれ、体に入ってきた、毒素は肝臓が分解します。
肝臓が働くなったら、無菌室でくらさなければならないということです。
肝臓を大切にすべし理由がここにありますね。
肝臓に良い食物をいくつかご紹介。
朝鮮あざみ、玄米、すりおろしにんじん、干した西洋ナシ、
マンゴ、はつかだいこんなどなどです。
こうした食材を少しでもいいので、毎日摂取すれば、肝臓にとてもいいそうです。
さらにビタミンCも肝臓にとても貴重な栄養素。
ネズミの研究では、四塩化炭素が注入されたにも関わらず、ビタミンを大量に摂取したネズミは死ななかったとか。
ビタミンが与えられなかったネズミは、72時間後に死亡したそうです。
ビタミンにより、肝臓の細胞が守られたことが要因なんですって。
さらに、ネズミ実験で、ビタミンEを摂取すると肝臓障害になりにくくなるそうな。
ビタミンC、ビタミンEが多く含まれているものを摂取しましょう。
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2013年5月14日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:肝臓の健康
ビールを飲んだら・・・・
肝臓の健康を気にかけておきながら、昨日の食事は荒れました。
また、久しぶりにビールを2本ちょい飲みました。
久しぶりに飲んだのでとてもおいしかったのですが、お腹の方がグデーンと出てきました。
やはりビールは、飲むと身体にいつも健康な日常の時とは違う、なにか変化を与えている気がします。
ちょっと胃ももたれるし、背中や肩も痛む気がします。
久しぶりに飲んだので、量は全然問題ないはずなのに、むかついたりもしました。
これは、ビックリです。
1年前まで感じていなった体の変化。
いろいろな人からアドバイスをもらっています。
30代から40代までは、やはり人生の中でも悪い方への、変化の時だとか。
細胞のサイクルがおかしくなったり、今までなかった支障が生じることもあるそうです。
自分がそんな年になってしまったのだなと思うと、虚しいような・・・・・。
みなが通る道ではありますがね。
ということで、改めて、ビールの飲み方を考えさせられました。
飲む量ももちろんながら、飲む頻度はかなりの間隔を空けておいた方が良さそうですね。
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2013年5月12日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:日々の出来事
東洋医学的な食生活
東洋医学の先生は、食生活に関して細かい表をくださいました。
今手元にないので細かく覚えていないのですが、肉全般は食べてはいけないもに入っていました。
でも、食べていい肉もあります。ガチョウ?です。ガチョウの肉なんて食べないし・・。
米も食べてはいけないのだそうです。
胆のうが疲れている人の場合、パスタなどの麺類はOKなので、「毎日パスタだ!」なんて言われました。
そんなこと言われても・・・・。少々きつい指示ですな。
「まあ、変えなくてもいいけどね、あなたの体だから・・・」最後はそう投げ捨てられました。
魚も食べていいものと、悪いものとあるので、その表を見ながら料理を考えなければなりません。
かなり食べてはいけないものがたくさんあるので、テンションのさがる表ですね。
どうしよう。
迷ったあげく、あるものは守り、あるものは守らないで行くことになっています。
例えば、肉も脂の少ない部分、鶏で言うとももでなく、胸を使ったり、ビールをよく飲んでいたのをやめたり。
自分なりに工夫しながら、食生活を変化させました。
今のところ、目立った変化はありませんが、何か気付くことがあれば、またお伝えします。
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2013年5月10日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:日々の出来事
東洋医学の魅力
東洋医学の続き
磁石のマジックで、原因となっている臓器を特定します。
特定された後、その臓器のつぼに針を刺します。
全身に初めてあれほどの針を刺されました。
少しでも動くと、痛みを感じました。
じっと20分くらい、がまん。
背骨に沿って、刺された感じでしょうか。
痛かった腰のところに刺さった針が、一番痛いなと感じました。
その後、先生の健康に関する話と、アドバイスをもらい、針をぬいてもらって終了。
針を刺された後、あーかわったな、と感じることは残念ながらありませんでした。
ただ、胆のうが悪いのは、本当なのかなと感じています。
磁石を使って、胆のうを刺激した時に、体に変化があることを感じました。
先生の話によると、あなたが生活習慣、食習慣を変えないと意味がない。
たった1回の針で治るなんてありえない。
ということでしたので、また定期的に行かなくてはなりません。
ただ、高いし、忙しいし、痛いし、どうしようかな?
東洋医学の魅力に迫った瞬間でした。
東洋医学について、調べたいなと思うようになりましたから、先生に感謝です。
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2013年5月9日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:日々の出来事
タブレットVS?
ビルゲイツさんが、アメリカのニュース番組に出て、コメントしたそうな。
「Ipadのようなタブレット機に、多くの人はいらだちをおぼえている」
なんて、語ったそうです。
どうでしょうかね。
何にいらだつかななんて考えてみたり。
キーボードで打ち込んで、何かを書いたり、作ったりするのはPCのがやはり楽ですよね。
後は、ワードやエクセルを使って、書類を作成するのにも向いてないですよね。
だから、surfaceシリーズは、人々の期待にこたえることができる。
PCタブレットということになりますね。
確かに、仕事で使おうと思った場合、PCの方が使いやすいですよね。
でも、多くの人は、仕事で使おうというよりも、家で動画を見たり、ネットしたり、メールしたりするくらいではないのかな?
読書するにも、キーボードはいらないし、そんなにみんなイライラしてるのかな?なんて個人的におもいました。
自分は、仕事は大きな画面のPCを使って、つかれないようにしています。
ノートも仕事をするとなると、疲れますからね。
遊びで、タブレットという感じです。
なので、今のところこのタブレットに、不満はありません。
今後、もっと機能の充実した機種がでてきたら、それはそれで嬉しい限りですが。
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2013年5月7日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:日々の出来事
東洋医学なんて・・・あれ?すごい。
初めて体に磁石を何個もつけられました。
これが何なんだ!なんて、疑っていました。
私は、腰が強く痛むことがおおくあり、不安でした。
その相談も兼ねて、友人のところに行ったのですが、磁石を何個かつけてから、
「腰を動かしてみてくれ」前に、後ろにストレッチをして見ました。
・・・・・・特に変化ないような。
磁石の位置を変えて、さらにもう一度ストレッチ。
すると、前よりグニュっと曲がるようになるではありませんか。
不思議。
痛みはありますが、かなり身体が柔らかくなっているのがわかります。
横にいた妻もビックリ唖然。
医者は、「腸かとおもったけど、腸ではなかった。胆のうだね。」
胆のうのつぼに、磁石を当てたそうです。
すると、体がグニュっと曲がるようになったのです。
へえー、どうして?
磁器は、内臓の働きを助けてくれます。
だから、不調な臓器のつぼに磁器をあてると、内臓の働きが良くなる。
内臓が痛んでいれば、そこをかばうように筋肉が痛みます。
それが、自分の腰痛の原因とか。
いや、不思議なものを見ました。
洗脳されてしまったかも、笑。
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2013年5月6日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:日々の出来事

