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2014年3月7日肝臓の健康
肝臓の不調を見極める
2014年2月14日日々の出来事
血液検査の結果
2014年1月11日肝臓の健康
肝臓にカレー?
2014年1月6日肝臓の健康
肝臓の機能を弱める砂糖
2013年12月30日高血圧
日本人の塩分摂取量

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肝臓の不調を見極める

お酒を飲むのをやめると、体の調子がよくなることに気づきます。
やはり肝臓にお酒は負担なんですね。

この調子でお酒を控えていこうと思っています。
頻度としては、一週間に一度コップ一杯の焼酎か日本酒と決めています。

肝臓は沈黙の臓器。
悪くなっても何もサインを出してくれません。

分かるのは、血液検査の数値。

それでもやはり体です。
肝臓が悪くなりだすと、疲れが取れなくなったり、だるかったり、やる気がおきなかったりするそうです。

朝起きれなくなったり、前と少し変わったなと思ったら、検査をするのがベスト。
早ければ早いほど、治療もできるからです。

単に忙しかったのかな、ストレスがたまっているだけかな、年をとっただけだろう、なんて思わせるのが、肝臓の悪い人に起こる症状の特徴です。

ちょっとしたサインに敏感にならなければなりません。

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2014年3月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:肝臓の健康

血液検査の結果

最近健康診断をしました。
血液検査をした結果、少々腎臓の数値が悪く出ました。

腎臓は塩分の取りすぎで、負担になります。

塩分とりすぎていたかな・・・・・。

塩分を取りすぎると、もちろん血圧も上がります。
それで、塩分を少なめにとることが、健康の秘訣ということになります。

塩分を少なくとると、腎臓にも心臓にも、血管にも良いといわれています。

腎臓の数値も悪かったので、塩分控えめの生活をしなければなりません。

塩10gとは、小さじ大盛り一杯だそうです。

加工食品にはかなりの塩分が含まれています。
ラーメンには4g含まれているようです。

一日10gに塩分を抑えようと思うと、かなり難しいのです。

塩分を控えめにした生活を始めなくてはいけません。

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2014年2月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:日々の出来事

肝臓にカレー?

インド人は肝癌にならない?

インドでは、肝癌になる人が少ないといいます。
他の疾患は同じようにあるのに、なぜか肝癌だけが少ないのです。

その理由に、カレーをあげることができます。
カレーの中に入っている、ターメリックが肝癌予防になっているのだとか。

毎日のようにカレーを食べていることが、実は肝臓の健康に効果があったのです。
インド人のようにカレーを毎日食べよう!とならなくても大丈夫。

実は、日本人の心緑茶。
緑茶もカテキンの効果でがん予防効果があるといいます。

そのほかにも、コーヒーも肝臓に良いといううわさもあります。

カレー、コーヒー、緑茶、それぞれ成分は異なりますが、肝臓の健康に一役買っているようですね。
肝癌だけでなく、肝硬変や他の肝臓疾患にも効果があることが認められています。

カフェイン、緑茶はなんとなく聞いたことがありましたが、カレーが肝臓にいいというのは、初めて聞きました。

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2014年1月11日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:肝臓の健康

肝臓の機能を弱める砂糖

肝臓に悪いものといえば、お酒。

他にも、砂糖も肝臓に悪いといわれています。

砂糖を取りすぎていると、肝臓がはれてきたりすることもあるといいます。

実は、こうした症状はかなり多くの人に起きています。

肝臓は体の右側にありますから、右側を少し下にして横になりたい、と感じたりすることがあります。

また、横になりたいと異常に感じる人も、肝臓が弱っている可能性があるそうです。

他にも、怒りっぽかったりする人、口がくさい人なんかも要注意。

砂糖のせいで、肝臓の機能が弱っている可能性があります。

甘いものを少し食べる程度では問題ないと思いますが、毎日定期的に、相当量糖分をとっている人の肝臓は負担を感じ、機能が弱りだすといわれているのです。

アルコールに気をつけている人は多くいますが、砂糖に気をつけている人は少ないかもしれません。

用心したいものですね。

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2014年1月6日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:肝臓の健康

日本人の塩分摂取量

日本人は高血圧になりやすい?

実は、ヨーロッパ、アメリカなどよりも、日本人のほうが高血圧になりやすいといわれています。
その原因はやはり塩分。

日本人は塩分を多く摂取するのです。
肥満の一番多いアメリカが塩分をたくさん取るような気もしますが、日本食は塩分が多めなのです。

一日の摂取量が、ヨーロッパ、アメリカは10g弱なのに対して、日本は13g弱といわれています。
味噌、醤油、漬物、だし、などの塩分の多い調味料を使って調理することが原因と考えられます。

もちろんジャンクフード、外食も塩分を多くとりすぎる原因となります。

血圧を上げてしまう原因として一番は塩分。
塩分を一日10g以上取りますと、高血圧につながるといわれています。

日本食は、どうしても塩分を多めにとりやすいのですね。

濃い口、でなくて薄口に慣れていかなければなりません。

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2013年12月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:高血圧

酵素が少ないと・・・・

日本人のお腹の中には、酵素が不足しているとよく言われます。
酵素が不足している理由としては、防腐剤、酸化防止剤、といったものが食品に入っているからです。

体にとって有害なこれらの物質が、体の酵素を殺していくのです。
酵素が不足すると、肝臓もきちんと機能しません。

肝臓が正しく働かないということは、毒素、老廃物が排出できないということになります。

最初は疲れを感じる程度かもしれませんが、実はこのことが、ガンなどの大病とも関係があるようです。

それで、酵素を取り入れることをしなければなりません。

現代人の好きなメインメニューは、肉かもしれません。
しかし、肉には何の酵素も含まれておらず、酵素を肉から取り入れることはできないのです。

酵素を取り入れるために、酵素を含むものを食べるようにしなければなりません。

りんご!

りんごをおやつに食べるといいといいます。
りんごにはたくさんの酵素が含まれていますし、おいしいですよね。

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2013年12月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:肝臓の健康

肝臓の検査の前の日

肝臓の数値が上がりっぱなしですと、そのうちに脂肪肝になります。
脂肪肝とは、肝臓の中に脂肪がたまっている状態です。

それが、さらに悪化していきますと、人は肝硬変、肝臓がんへと進展してきます。

肝臓は沈黙の臓器。
ぎりぎりまで何もいいません。

もうだめだというときになって初めて、悲鳴を上げるのです。

ですから、肝臓の検査で数値が高かった場合、最新の注意が必要です。

検査に行くときに、前の日の食べ物、朝の食事に少し注意を払いましょう。
食べてしまうと基本、数値は上がります。

ですから、朝食前の検査がルールです。
前の日も、21時には何も食べないようにしておくとよいでしょう。

9時間以上は何も食べないで検査をすると、真実に近い数値を見ることができます。

定期的に検査をし、黙っている肝臓の声を聞いてあげましょう。

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2013年12月11日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:肝臓の健康

牛乳で血圧が下がる?

牛乳に血圧を下げる効能があるという話を聞きました。
牛乳は日本では、朝一杯飲むという習慣があるでしょうか。
もちろん、人それぞれでしょうが・・・・。

その理由に、カルシウムと、ペプチドという物質が関係しているそうです。

カルシウムが体の中で少なくなると、骨のカルシウムが溶け出すそうです。
それが、原因で高血圧になることがあるそうです。

ペプチドは、血管を拡張させる効果のある成分。
ですから、牛乳に血圧を下げる効能があるのです。

もちろん、牛乳を飲むだけで高血圧を下げようと思ってはいけません。
調査結果によりますと、牛乳と、運動を組み合わせたパターンで確実に血圧を下げることができるそうです。

運動不足は、血圧を上げる要因になりかねません。
ですから、定期的な運動、牛乳で高血圧を解消しましょう。

一日に、200mlから400mlくらい飲むのがよいといわれています。

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2013年12月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:高血圧

納豆は肝機能に効果ある

肝臓にいい食物、それは、納豆です。

納豆は体にいいことで有名ですが、肝臓にもいいのです。
肝臓の機能を高めてくれるのです。

肝臓の健康を気にしているようでしたら、納豆ですよ、納豆。

もうすぐ忘年会シーズンですよね。
忘年会時期になると、お酒を飲む機会が増えて、肝臓の機能が低下します。
その結果、肝硬変、肝臓がんなどの病気になる恐れがあります。

それで、今から、納豆を食べることで肝臓の健康を維持することができます。

ちょっと調べてみたのですが、肝臓は1か月で再生することができるのだそうです。
リニューアルとでもいいましょうか。

ですから、リニューアルに必要な栄養素を補給することで、肝機能を高めることができるのです。
ビタミン、タンパク質、ミネラルと言った栄養素です。

納豆にはこのすべてが十分に含まれています。

納豆を毎朝食べるようにしようかな・・・・・。

納豆は体にいいので、ぜひ毎晩、もしくは毎朝のおかずにしましょう。

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2013年11月23日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:肝臓の健康

肝臓にいいものと、肝臓疾患を患っている人の食べ物

今現在肝臓を壊してはいないのであれば、肝臓ケアのために食生活を見直すことがお勧めです。
簡単に言いますと、肥満にならないような食材を選ぶことが大切です。

食材だけでなく、食事の量や、時間も関係してくるはずです。

肝臓にいい食事、栄養素としてたんぱく質、脂質、ビタミン、ミネラルなどを上げることが出来ます。
たんぱく質は、肝機能をあげるのに欠かせません。
しかし、肉でとりいれるのではなく、魚や大豆で取り入れるよう心がけましょう。

また、貝類、たこ、いかに多く含まれるタウリンは肝機能によいとされていますよね。
さらには、中性脂肪を減らしてくれるEPA、DHAなどを取り入れるのも効果的。
マグロやいわし、青魚から取り入れることが出来ます。

しかし、肝機能にすでに障害があるのであれば、食べるべき食材がまた変わってきます。
ほうれん草やしじみ、レバーなどは食べてはいけないのだそうです。

それは、鉄分を多く含んでいる食材だからだそうです。

肝臓にいい食べ物と、肝臓疾患を患っている人とでは、食べるべきものに、あるいは避けたほうがよいものに違いがあるようです。

気をつけておきたい点ですね。
よく調べて、食材を選びましょう。

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2013年11月12日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:肝臓の健康

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